卓球療法士講習会覚書002

スライド111 8-3

〇TUGテスト(timed up&go test)
【方法】「肘掛のついた椅子にゆったりと腰かけた状態から立ち上がり、3mを心地よい早さで歩き、折り返してから再び深く着座するまでの様子を観察するもの」(日本運動器学会)
【目的】下肢筋力、バランス,歩行能力、転倒リスクと関連,高齢者の身体機能評価
【目安】13.5秒以上だと転倒リスク(あくまでも目安)

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